Takanori Niida Funky Session

2014.10.04 sat

★貴方もニューヨーク最先端のBEATと共演出来るChance!

――― 2014年10月4日土曜日は、激熱のベッシーホールLIVEなどFire-Attack-北海道ツアーを終えたばかりのNew York在住FunkyDrummer“新井田孝則”氏をお迎えしてLIVE&BAR“D-BOP”でJAZZファンクセッション開催決定!

あの世界のウィル・リー(Bass)を始め元マイルス・ディビスバンドのkeyboardアダム・ホルツマン、話題のGuitarlistオズ・ノイ等共演多数のNew York最先端ビートを体験、そして共演出来る絶好のChance!
この機会を見逃すな!

<新井田孝則プロフィール>
札幌出身。高校卒業後ボストン・バークリー音楽院に入学。 同学院を卒業後は活動の場をニューヨークへ移し、ライブ、ツアー、レコーディング等の活動で多忙を極める。 人気ロックバンド、Trans-Siberian Orchestraのレコーディングにも参加し、 そのアルバムが発売するやいなや100万枚以上のセールスを記録し、 日本人ドラマーとしては初めてRIAA、全米レコード協会ゴールド&プラチナディスク受賞ドラマーとなる。 また自己のバンドの活動も精力的に行うドラマーであり、世界のトップミュージシャン、ウィル・リー、 アダム・ホルツマン、オズ・ノイ、ジェームス・ジナス、ジョン・ヘリントン、トモ藤田等が参加した アルバムを2006年にLife in the Big City、2010年にはBRAND NEW WAY TO GOをメジャーレーベルから発売。 2010年暮れには、BRAND NEW WAY TO GO発売記念日本ツアーを行い、実力、人気共に世界No.1ベーシストのウィル・リーが参加。 札幌公演、モーションブルー横浜公演等はソールドアウトを記録する等、大成功を納める。 今までにない日本人離れしたテクニック、グルーヴ感の持ち主と各方面から大きく評価され、 またウィル・リー自身も、自分の良さを最大限引き出してくれるドラマーの1人と太鼓判を押すドラマーである。