ATASA インド音楽の夕べ

■2014.11.07 Fri 【 ATASA シタールLIVE 】
---------- インド シタール音楽の夕べ--------

来月7日にシタール奏者サンギート・アタサさんをお招きしてシタールのLIVEを開催!メディテーション、ヒーリング、そしてシタール奏者としてインド滞在歴20年に及ぶそのサウンドは必聴!めったにないこのLIVEを是非体験してください!

LIVE&BAR“D-BOP”
Open 19:00 Start 20:00
予約¥3,000 当日¥3,500
ご予約はこちらから
LIVE&BAR“D-BOP”チケットサービス
http://www.d-bop.com/live-ticket-reservation/

■ アタサ・プロフィール ■
https://www.facebook.com/sangitatasa

1957年 高知県中村市で生まれる。本名「森岡啓純(ひろずみ)
1978年 東洋大学印度哲学科入学、ギターを中心に活動する。
1980年 インドを旅行しインド古典音楽に出会い、シタールを学び始める。
1982年 ヒンドゥ大学の音楽講師から半年間インド古典奏法を学ぶ。
1985年 インド音楽と瞑想からの独自のメディテーション・ミュージックを創造する。
1992年 三重県伊勢市に在住し、音楽活動と共に心身魂の健康のやすらぎの為の音楽を創造し始める。
1993年 インド・プーナ市と伊勢市を往復しながら、新しいヒーリングミュージックを創作する。
1994年 インドに9ヶ月、日本に3ヶ月の割合で音楽活動を続け、
ペルシャ音楽サンバ等、形にとらわれない音楽を創造していく。
1995年 インドのシタールのマスター、ウスタド:ウシュマカーンに再度師事する。
1996年 日本の拠点をふるさと高知に移し、創造活動を展開する。

■ラヴィ・シャンカールを始めシタール(sitar)奏者がジャズやロックになどに多大な影響を与え、種々の音楽の分野で利用されているのはご存じのとおり。ジョージ・ハリスン、ジミーページ等ギター奏者へのインスパイアは多大。

■インドの神秘家OSHOからサンギート・アタサという名前をもらう。サンギートはインドの言葉で「音楽」、アタサは「魂」という意味。「音楽の魂」から、内なる旅が始まった。

LIVE&BAR“D-BOP”
札幌市中央区南1条西19丁目291番地山晃ハイツB1F
℡ 011-613-3999/0803265-0999

アタサへのお問い合わせ
四万十楽舎
TEL 0880-54-1230 FAX 0880-31-9788
E-mail:gakusya@mail.netwave.or.jp
http://www.netwave.or.jp/.gakusya/

 — 場所: ライブ&バー“ディーバップ”