Randy Brecker

Akio Sasajima-Randy Brecker Quartet

世界№1Trumpet奏者
Randy Brecker”
ついに札幌“D-BOP”JAZZ CLUBに登場!
ブレッカーブラザースをはじめとして世界を席巻し続けるランディーが、札幌が誇るGuitarレジェンド笹島明夫のNewアルバムに参加。“D-BOP”RECORDsレーベル第1弾として発売決定!“D-BOP”クラスのスモールジャズクラブで目の前でランディーを聞けるのは世界でも珍しいです。是非このチャンスをお見逃しなく!BlueNote東京と同じシステムで入れ替え制。ソウルドアウト必死の超プレミアムライブ!


2018.9.8 sat - 2018.9.9 sun 2Days!

Akio Sasajima-“Randy Brecker”Quartet

New CD「Aranjuez Suite」Release JapanTour

1st OPEN16:00 START17:00

2nd OPEN19:00 START20:00

各入替制:予約¥8,500-(税込)/Day¥500up/各要ORDER

 

Tour Member:

Akio Sasajima Guitar / Randy Brecker Trumpet

Mark Tourian Bass / Mark walker Drums

 

ご予約はこちら!
Akio Sasajima-“Randy Brecker”Quartet New CD「アランフェス・スィート」Release JapanTour 専用ご予約特設サイトよりどーぞ!





▶2018' June

平成30年(2018年)もあっというまに6月となりました。札幌もやっと新緑の季節。北国の短い夏は駆け足でやってきます。皆さん良いジャズ聞いてますか?
今月も札幌の素晴らしいジャズミュージシャンを中心に、New Yorkからデビッド・バークマン(pf)と
日本で大活躍中の「Gene Jackson-笹島明夫Quartet」で出演。
また、待望のニューアルバム「MADE IN jaja7」発売ツアーで人気グループ「jaja」が“D-BOP”初登場。
神戸からはアルトサックスの名手「河田健」さんも出演します。

変わったところでは、元H2Oの「なかざわけんじさん」も登場。
7月16日には、日本を代表するジャズボーカリストとして不動の人気を誇る「ケイコ・リー」が、「野力奏一」と共についに“D-BOP”初登場!座席限定完売必至のプレミアムチケット!今すぐお申し込みを!その他にも必聴必見の
ライブが目白押しの札幌“D-BOP”JAZZ CLUBで楽しいジャズライブをお楽しみください。


“D-Bop”Live Breaking News


【2018年7月16日月曜日祝】[Jazz Vocal]

日本を代表するジャズボーカリストとして不動の人気を誇る“KEIKO LEE~ケイコ・リー“が“D-BOP”初登場!演奏は渡辺貞夫、日野皓正グループのメンバーを経て、阿川泰子、伊藤君子、チャリート等日本のトップJAZZボーカリストを支えてきた“野力奏一”がPianoを奏でます!

座席限定完売必至のプレミアムチケット!今すぐお申し込みを!スマホで簡単予約はこちら―

https://www.d-bop.com/live-ticket-reservation/

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

【2018年7月16日月曜日祝】[Jazz Vocal]

▶︎KEIKO LEE "TIMELESS" TOUR 

〜名曲の数々をあなたのもとへ〜

Open 18:30/Start 19:00

Charge:予約6,000円(当日500up)※各要Order

ローソンチケットLコード:Lコード12574

札幌“D-BOP”JAZZ CLUB

お電話:011-613-3999

スマホで簡単予約

https://www.d-bop.com/live-ticket-reservation/

 

Member:

Keiko Lee(vo)

ケイコ・リー(ヴォーカル)

Soichi Noriki(p,key)

野力奏一(ピアノ、キーボード)

 

▽ケイコ・リー / Keiko Lee

95 年のデビュー作『イマジン』以来、ライヴ盤、ベスト盤を含む 23 枚のアルバムをはじ め、多くの作品をリリースしている。 存在感のあるヴォーカル・スタイルとディープ・ヴ ォイスが評判を呼び、共演したミュージシャンから「楽器と対等に渡り合える歌手」と絶 賛され、その即興性と瞬発力にすぐれたパフォーマンスの評価は高い。01年、日産 ステージアCMソング『ウィ・ウィル・ロック・ユー』の大ヒットで幅広いファンを獲得。 翌 年に発表したベスト・アルバム『ヴォイセズ』は累計 25 万枚のヒット作となった。03年、 スイングジャーナル誌主催「日本ジャズメン読者人気投票」では女性ヴォーカル部門 の第 1 位(13年連続/通算15回)に加え、総合部門の頂点でもある「ジャズマン・オ ブ・ザ・イヤー」「アルバム・オブ・ザ・イヤー」の三冠の快挙を達成。アルバムデビュー 10周年を迎えた05年には、長年の活動を支えてきたファンの声を反映したベスト盤、 『ヴォイセズ・アゲイン』をリリース。12 年、国内外5人の男性ヴォーカリストとのデュエ ットで話題となった『ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2』をリリース。その 他 CM 楽曲、TV ドラマ主題歌などオリジナルの作曲にも定評があり、また多重録音の ヴォーカル・アレンジも自ら手掛ける等、多方面にて多彩な才能を発揮している。そし て国内はもとより香港・台湾・韓国などアジア地域でも人気を博し、セールスも好調。 実力・人気ともに No.1 ジャズ・ ヴォーカリストとして国内外でその地位を確立している。 2015年レコードデビュー20周年を迎え、記念アルバム『LOVE XX』を11月4日に発 売。生誕100周年を迎えたビリー・ホリデイとのヴァーチャル・デュエットも収録され話 題に。このアルバムはジャズ・ジャパン・アワード2015「アルバム・オブ・ザ・イヤー 《ヴォーカル部門》」を受賞。2017年9月、日本の名曲を歌い上げたカバーアルバム 『タイムレス』 を発売。

 

▽野力 奏一(のりき そういち)

Piano/ Keyboard/ Synthesizer Player

Composer/ Arranger

 

1957年10月20日生まれ。幼少よりクラシックピアノを学び、その後マイルス、コルトレーン等を聴きジャズにのめり込むようになる。1974年に父親の持っていたフルバンドに参加。1977年に上京、ジョージ川口バンド等でセッションを重ねる。1980年、本多俊之バーニングウェイブ、山下達郎ツアーに参加。1983年、自己のバンド「NORIKI」を結成、アルバムも発表。以降、渡辺貞夫、日野皓正グループのメンバーとして国内外のツアーに参加。阿川泰子、伊藤君子、チャリート等数多くのアーティストのアルバムにピアニスト、アレンジャーとして参加。また森田芳光監督の「キッチン」「おいしい結婚」「ハル」等の映画音楽を担当。その後、鈴木良雄「Bass Talk」、松木恒秀「What Is HIP?」、大野俊三バンド、ケイコリーバンドのピアニスト、アレンジャー、音楽監督としてアルバム、ツアー等で活動、現在に至る。

 

http://noriki-studio.sub.jp/noriki-family/%E9%87%8E%E5%8A%9B-%E5%A5%8F%E4%B8%80%EF%BC%88%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%81%8D-%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%A1%EF%BC%89/


“D-Bop”Live Breaking News


━◆◇◆━━━速報━━━━━━━━━━

Andre Hayward/Chris Jones Quintet

Live At Sapporo“D-BOP”Jazz Club 2Days 決定!!!

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アメリカからトロンボーン奏者Andre Hayward、ベーシストChris Jonesが来日し、Andre Hayward/Chris Jones Quintetととして日本ツアーを行う。日本からは現代ジャズドラムの第一人者となった大坂昌彦、New Yorkで活躍後、池田篤、大坂昌彦、広瀬未来や自己のバンドで人気を博しているピアニスト熊谷ヤスマサも参加する超おススメLIVEを2Daysでお届けします!

▽ Andre Hayward - Trombone

米国テキサス州ヒューストン生まれ、19歳で‪Roy Hargrove‬氏のツアーに抜擢。

Betty Carter氏のバンドメンバーとしてツアー、レコーディングにも5年間参加し、2003年には国際セロニアスモンクコンペティションで優勝。その後‪Wynton Marsalis‬ and Jazz at Lincoln Centerのメンバーに選ばれ、‪Chick Corea‬、‪Bobby Hutcherson‬、John Lewis、‪Curtis Fuller‬、Joe Lovano、‪Joshua Redman‬、‪Duke Ellington‬ Orchestra等多くのトップミュージシャンとも共演、Austin在住の現在もワールドクラスのジャズバンドの全米/世界ツアーに頻繁に参加している。またトロンボーンの教授としてNew England Conservatory of Music (Boston)、New York University、University of North Texas、など一流の音大で教鞭をとっており、世界各国のツアーでマスタークラスを開講、後進の成育にも努めている。

‪www.andrehayward.com‬


2018年8月3日金曜日―4日土曜日2Days!】[Contemporary Jazz]

▶Andre Hayward/Chris Jones Quintet

Live At Sapporo“D-BOP”Jazz Club 2Days!

OPEN19:30 START20:00 2STAGE

LIVE CHARGE:ADV¥4,000-/DOOR¥4,500-(+ORDER)

 

Member:

Andre Hayward-Trombone  From New York

Chris Jones-Bass From New York
熊谷ヤスマサ-Piano From Tokyo

大坂昌彦-Drums From Tokyo
横山ユウキ-AltoSax

Trombone player Andre Hayward from the United States, bassist Chris Jones came to Japan and touring Japan as Andre Hayward / Chris Jones Quintet. Masahiko Osaka who became a popular star of contemporary jazz drums from Japan, Atsushi Ikeda, Masahiko Osaka, Masahiko Osaka, Miura Hirose and pianist Yasumasa praising for his own band also participate Super Susumu LIVE We will deliver in 2 Days!

 

Andre Hayward - Trombone

At the age of 19, she was selected for the tour of Roy Hargrove. As a band member of Betty Carter, she participated in tours and recording for five years and won the International Thelonious Monk Competition in 2003. Since then he has been selected as a member of the Wynton Marsalis and Jazz at Lincoln Center, Chick Corea, Bobby Hutcherson, John Lewis, Curtis Fuller, Joe Lovano, Joshua Redman, Duke Ellington Orchestra etc. Together with top musicians, he is currently living in Austin and is also frequently participating in the nationwide / world tour of world class jazz bands. He has also taught at leading academic universities such as New England Conservatory of Music (Boston), New York University, University of North Texas, as a professor at Trombone, and offers master classes on international tours, I also strive.

www.andrehayward.com

 

Friday, 3rd August 2018 - Saturday 4th[Contemporary Jazz]

 ▶ Andre Hayward / Chris Jones Quintet

 Live At Sapporo "D-BOP" Jazz Club 2 Days!

 OPEN 19: 30 START 20: 00 2 STAGE

 LIVE CHARGE: ADV ¥ 4,000 - / DOOR ¥ 4,500 - (+ ORDER)

  

Member:

Andre Hayward - Trombone From New York

Chris Jones - Bass From New York

Kumagai Yasumasa - Piano From Tokyo

Masahiko Osaka - Drums From Tokyo

Yokoyama Yuki - AltoSax

  

It is a wonderful career and skill, and a leading artist as an educator. Please bring instruments. As well as trombone players, I will teach you everything about JAZZ such as JAZZ theory. Please participate on this occasion by all means.


▶札幌“D-BOP”JAZZ CLUBは世界のトッププレーヤーも出演する大人気のジャズクラブです!
ディーバップはNew Yorkからのアーティストや、国内外で大活躍のアーティストが出演して大賑わい!世界的ピアニスト“David Berkman”をはじめ、Manhattan Jazz Quintetでお馴染、アレンジャー・ピアニストのDavid Matthews”、バークリー音楽院教授の名
ドラマー“Mark Walker”等、素晴らしいアーティストにご出演頂いています。日本のトッププレーヤーとなったNew York在住のAltoSax奏者、寺久保エレナさんも初出演して頂きました。そして、今月2月は元フライドプライドの“Shiho”さんがディーバップ初登場!


▶初めての方!出張や観光の方大歓迎!
Welcome to Sapporo! Jazz fans who come to sightseeing from abroad are welcome! The system separately orders drinks and live charge different for each live (about 2000 yen to 4000 yen, mostly about 2000 yen) and drinks. Since additional orders are cash on delivery, please order at the counter. Get off at the municipal subway Tozai line west 18th chome station, 3 minutes on foot from the 1st exit. We arrive in Sapporo city center in about 7 minutes by taxi. If you would like to spend the full night of Sapporo night with JAZZ live, please come to Sapporo "D - BOP" JAZZ CLUB. We'll be expecting you! (^ _-) - ☆

最近は出張で札幌に来られた方や海外からのジャズファンが“D-BOP”のホームページを見たよと言ってお気軽にいらしてくれるようになりました。リーズナブルに女性がお一人でも気軽にJAZZを楽しめるディーバップ。

いつも明るい女性スタッフ(ママや女の子)がお出迎えしてくれるディーバップは、常連の怖いジャズオジサン達が独占するお店や札幌の老舗JAZZクラブのような高い敷居などまったくない気軽で楽しいお店です。JAZZが大好きな貴方にはJAZZ CLUBディーバップが絶対おススメです!

 

“D-BOP”ディーバップではジャズの本場 New York や日本の第一線で活躍する超一流アーティストがたくさん登場しています!ライブ、セッションが連日熱いジャズクラブ“D-BOP”。札幌に出張や観光で来てセッションやライブを楽しみに“D-BOP”を選んでくれる人がたくさん増えました!お気軽にJAZZと美味しいお酒をお楽しみくださいね。市内中心部大通りから2駅、ススキノからも3駅で直ぐ到着します。
▶ACCESSはこちら


札幌を代表する大人気のジャズクラブ“として札幌 D-BOP”ディーバップが
今年のサッポロシティージャズ公式パンフレットにも大きく紹介されました。札幌円山の入り口、市内中心部から地下鉄2駅、大通りから5分程度です。西18丁目駅からは徒歩3分の好立地、おしゃれな街円山裏参道の入り口に位置しています。

 

いま札幌でいちばん勢いがあるジャズクラブとして大評判のお店。今年は日本JAZZボーカル界の至宝『伊藤君子』さんや、ミーシャなどのサポートなどでも活躍するスーパーベーシスト『日野JINO賢二』さんも在籍するトライホーンブァッファロー、最近話題のピアニスト『高木理代子』さん、あのハービーハンコックのバンドに8年在籍してハービーサウンドを支え続けたスーパードラマー『ジーン・ジャクソン』。セシルマクビーなどと共演しNew YorkのJazzTimes(1999年3月号)でLeaderCD『Handmade』がハービーハンコックらとならんで1998年のトップ5に選ばれた偉大なピアニスト『デイヴィッド・バークマン』、1970年代にドイツのENJAやECMでリーダーアルバムを残し、耽美的なユーロ・ジャズからマイケル・ブレッカー・バンド、シーラ・ジョーダン、スティーブ・キューン、デビッド・サンボーン、マンハッタン・トランスファーまで30年以上ファースト・コールとして君臨するベーシスト、『ハービー・S(シュワルツ)』。New Yorkのスーパーギタリスト『ショーン・ハークネス』、バークリー音楽院教授の『Mark Walker』、Manhattan Jazz Quintetの『David Matthewsなど、海外一流アーティスト、国内一流ミュージシャンをはじめ、国内外で大活躍する第一線の素晴らしいアーティストが連日多数出演!JAZZのサウンドにこだわった音響もミュージシャンに高評価されています。お飲み物も皆様に喜んでいただけるようたくさんのシングルモルトやバーボン、カクテル、ノンアルコールドリンクをご用意してお待ちしております。

A big reputation shop as a jazz club with the most momentum in Sapporo now. This year is the treasure of Nippon Jazz vocal world "Ito Kimiko", super bassist "Hino JINO Kenji" also active in support such as Misha etc, Tri Horne Buffalore, Recently talked about pianist "Takagi Riko" Super drummer "Jean Jackson" who has been in Hervey Hancock's band for 8 years and continued to support Herbie Sound. In collaboration with Cecil McBee and others in New York's Jazz Times (1999 March issue) LeaderCD "Handmade" is a great pianist "David Barkman" chosen as the top 5 in 1998 along with Herbie Hancock, in the 1970's Leaving the leader album at ENJA and ECM in Germany, the bassist reigning as a first call for more than 30 years from aesthetic euro jazz to Michael Brecker Band, Sheila Jordan, Steve Kuhn, David Sambourn, Manhattan Transfer , "Herbie · S (Schwartz)". Including New York's super guitarist Shawn Harkness, Professor Barkley Academy Professor Mark Walker, Manhattan Jazz Quintet's David Matthews, overseas first-rate artists, domestic first-class musicians, Many great artists on every day appear! The acoustics stuck to the sound of JAZZ are highly appreciated by musicians. We are waiting for a variety of single malts, bourbons, cocktails and non-alcoholic drinks so that your drinks will be delighted.


INFO EXPRESS

“D-BOP”PICKUP LIVE


【2017年6月20日水曜日】[Be-Bop]アルトの名手として大活躍している河田健が昨年に引き続き“D-BOP”に登場!

▶︎河田健-山本敏嗣Quintet

Open 19:30 Start 20:00~2stage 

LC:¥3,500-/学割¥2,000-(各要Order)

 

Member:

河田健(as) from Amagasaki

山本敏嗣(g) 

治田七海(tb)

豊田健(bs)

宇野修(dr)

 

▽河田健Profile

関西学院大学卒業後、「北野タダオとアロージャズオーケストラ」に入団。

現在 同楽団のリードアルト奏者。

ソプラノ、アルト、テナー、バリトンと4種類のサックス、クラリネット、フルートを吹きこなすオールラウンドのモダンジャズプレーヤーとして高く評価されている。

また同時に自己のグループで、数多くのライブハウス、コンサートホール等に出演し、友人である噺家、桂 南光 氏とジョイントで行っている「桂南光と河田健のほのぼのジャズ倶楽部」は、親しみ易い楽しいジャズコンサートとして大好評を博している。

 

2001年には、ニューヨークで数々のジャズセッションに参加。

同年、初リーダーアルバム「テイク・オフ」をリリース。

2006年 2ndアルバム「PORTRAIT OF MANHATTAN 」

2008年 3rdアルバム「Living the Life」

2nd,3rdアルバムはニューヨークのJAZZ GIANTSとの共演による作品。

是非、心に響く音色をお楽しみください。


【2018年6月22日金曜日】
あのGene JacksonとDavid Berkmanがやってくる!1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアーHerbie 、Dave Hollandらと世界中をツアーした名ドラマー“ジーン・ジャクソン”と“デービッド・バークマンが昨年に引き続き、札幌“D-BOP”JAZZ CLUBに登場!

 

▶︎Gene Jackson - Akio Sasajima Quartet Live At 札幌“D-BOP”JAZZ CLUB 2Days!

OPEN19:30 START20:00

予約¥4,000-(当日¥500up)/高校生以下¥3,000-/各要ORDER

 

出演:

Gene Jackson Drums 

笹島明夫 Guitar

David Berkman Piano

重松忠男 Bass


【2018年6月23日土曜日】[Jazz]

あのGene JacksonとDavid Berkmanがやってくる!1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアーHerbie 、Dave Hollandらと世界中をツアーした名ドラマー“ジーン・ジャクソン”と“デービッド・バークマンが昨年に引き続き、札幌“D-BOP”JAZZ CLUBに登場!

2日目は、札幌ナンバーワントロンボーン 酒本廣継を加えたQuintet!この2Daysは絶対見逃せない!

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▶︎Gene Jackson - Akio Sasajima Quintet Live At 札幌“D-BOP”JAZZ CLUB 2Days!

OPEN19:30 START20:00

予約¥4,000-(当日¥500up)/高校生以下¥3,000-/各要ORDER

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出演:

Gene Jackson Drums

笹島明夫 Guitar

酒本廣継 Trombone

David Berkman Piano

重松忠男 Bass

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▽Gene Jackson ジーン・ジャクソン Drums

ペンシルバニア州フィラデルフィア生まれ。ドラマーになるべく、1979年にボストンのバークリー音楽大学へ進学。Jeff "Tain" WattsとLenora Helmの推薦で、Kevin Eubanksのバンドに参加。1987年にNew Yorkへ移り、Kevinとの共演も続けながらプロドラマーとしてのキャリアを積み重ねていく。1988年ごろから自己の活動を開始し、ジャズフェスティバル、ツアー、レコーディング等、数多くのプロジェクトに携わる。

1991年からはTerri Lynne Carringtonの推薦で"Herbie Hancock & Wayne Shorter Quartet"に参加、1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアー(1995〜1998にはDave Hollandが参加)。

また、演奏活動の他New Yorkの「クイーンズ・カレッジ・アーロン・コープランド・スクール・オブ・ミュージック」や、各国でのクリニックやワークショップ等で指導にも力を注いでいる。近年では度々日本を訪れ、つのだひろ氏と親交を深めWild Music School "Summer Drum School"でのワークショップにも参加。たいへん親日家で、日本全国に於いても多くのファンを獲得している。

https://youtu.be/98eToH1VF1o

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▽David Berkman デービッド・バークマン Piano

デビューアルバム『Handmade』(12曲中11曲がオリジナル)はモダンジャズでありながら、しかもトラディショナルなジャズともしっかりと結びついた独特なサウンドと評価される。スウィング感とインプロヴィゼーション、メロディ、リズムに特微づけられ、独特の"ひねり"を持ち合わせている。バークリー音楽学校とミシガン大学で学んだ後、故郷クリーヴランドでミュージシャンとしての経験を積んだ。

1985年にニューヨークに移りジャズシーンにおけるかけがえのないミュージシャンとして活躍している。セシルマクビー、トムハレル、またヴィレッジヴァンガードオーケストラのピアニストとしても演奏を続けてきた。他にもスコットウェンドホルト、ェリオットジグモンド、ウッディハーマンオーケストラ、ジョーロヴァノ、ビリーハート、レイドラモンド、マットウイルソン、ビリーデュース、と共演者の名は後を絶だない。

パルメットレコードでの2枚目のCD『Communication Theory』は、CMJ jazz chart(ラジオ)でNO.1を記録。

リーダーとして、アメリカやヨーロッパを舞台に幅広く活躍している。最近では、The Wichita Jazz Festival、The Blue Note(NYC)やシカゴ、ボストン、サンフランシスコで行われたコンサートやクラブ演奏などがある。ジャズの教育者としてアムステルダム音楽大学、マサチューセッツ大学、西イリノイ大学、ウイスコンシン大学、アイオワ州立大学、インデァナ大学その他多くの大学で教え、また演奏を行っている。サイドマンとしても、ヴォーカリストのJane Monheit、Rene Marie、ベーシスト/リーダーのCeciI MCBeeらとともに共演し、また、JoeI Frahm(彼のセカンドアルバム『The Navigator』が今年8月にリリースされた)、Dick oatts、Scott Wendholtその他多くの人々と、数々のレコーディングを行っている。彼は定期的に、世界で最も素晴らしいジャズミュージシャン達とともに演奏している。JAZZIZ(1999年3月号)デイヴィッドバークマンのCD『Handmade』が1998年リリースアルバムのトップ10に選ぱれました。JazzTimes(1999年3月号)デイヴィッド・バークマンのCD『Handmade』はハービーハンコックらとならんで1998年のトップ5に選ばれました。

https://youtu.be/u15BuAwiSt0

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札幌“D-BOP”JAZZ CLUB

http://www.d-bop.com

札幌市中央区南1条西19丁目291番地山晃ハイツB1F

お問い合わせ:011-613-3999

スマホで簡単予約

https://www.d-bop.com/live-ticket-reservation/ — 場所:  ライブ&バー“ディーバップ”


【2018年6月24日日曜日】昼の部

▶︎笹島明夫ワークショップシリーズ

~Gene JacksonのドラムスWorkshop & クリニック!『4ビートのライド・シンバル・テクニック〜本格的なスイングは君にもできる!』 

OPEN13:30 START14:00

クリニック参加者3500円・見学2500円

 

講師:Gene Jackson

同時通訳司会:笹島明夫

 

講師: ▽Gene Jackson ジーン・ジャクソン Drums

ペンシルバニア州フィラデルフィア生まれ。1979年にボストンのバークリー音楽大学へ進学。Jeff "Tain" WattsとLenora Helmの推薦で、Kevin Eubanksのバンドに参加。1987年にNew Yorkへ移り、1991年からはTerri Lynne Carringtonの推薦で"Herbie Hancock & Wayne Shorter Quartet"に参加、1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアー(1995〜1998にはDave Hollandが参加)。

また、演奏活動の他New Yorkの「クイーンズ・カレッジ・アーロン・コープランド・スクール・オブ・ミュージック」や、各国でのクリニックやワークショップ等で指導にも力を注いでいる。近年では度々日本を訪れ、つのだひろ氏と親交を深めWild Music School "Summer Drum School"でのワークショップにも参加。親日家で、日本全国に於いても多くのファンを獲得している。

 


June,2018'LIVE/SESSION INFORMATION


【2018年6月19日火曜日】[Electric Jazz]

▶鳴海賢治 & 山内陽一朗セッション at 札幌“D-BOP”JAZZ CLUB

Open 19:30 Start 20:00~2stage 

LC:¥2,000-/学割¥1,500-(各要Order)

 

Member:

鳴海賢治 Guitar

藤田圭一郎 Bass

山内陽一朗 Drums(From Tokyo)

谷川拓真 piano

 

▽鳴海Ken-G 賢治

音楽学校MI JAPAN卒業後、プロ活動開始。

道内外有名ミュージシャンのサポートで活躍する傍ら、自身のソロ活動も精力的に行う。

2016年には、ベース伊藤広規(山下達郎バンド)、ドラム新井田孝則(NY在住、プラチナディスク受賞)、他実力派ミュージシャン多数参加のソロアルバム「Thread」を発売し、レコ発全国ツアーは成功を納めた。


【2017年6月20日水曜日】[Be-Bop]

▶︎河田健-山本敏嗣Quintet

Open 19:30 Start 20:00~2stage 

LC:¥3,500-/学割¥2,000-(各要Order)

 

Member:

河田健(as) from Amagasaki

山本敏嗣(g) 

治田七海(tb)

豊田健(bs)

宇野修(dr)

 

▽河田健Profile

関西学院大学卒業後、「北野タダオとアロージャズオーケストラ」に入団。

現在 同楽団のリードアルト奏者。

ソプラノ、アルト、テナー、バリトンと4種類のサックス、クラリネット、フルートを吹きこなすオールラウンドのモダンジャズプレーヤーとして高く評価されている。

また同時に自己のグループで、数多くのライブハウス、コンサートホール等に出演し、友人である噺家、桂 南光 氏とジョイントで行っている「桂南光と河田健のほのぼのジャズ倶楽部」は、親しみ易い楽しいジャズコンサートとして大好評を博している。

 

2001年には、ニューヨークで数々のジャズセッションに参加。

同年、初リーダーアルバム「テイク・オフ」をリリース。

2006年 2ndアルバム「PORTRAIT OF MANHATTAN 」

2008年 3rdアルバム「Living the Life」

2nd,3rdアルバムはニューヨークのJAZZ GIANTSとの共演による作品。

是非、心に響く音色をお楽しみください。


【2018年6月21日木曜日】

▶笹島明夫の『ジャズボーカル集中講座全5回』~第1回 Bossa Nova Jazz Vocal を考える~

OPEN19:30 START20:00

参加者3500円・見学2500円

 

▽大人気の笹島明夫によるジャズワークショップシリーズ!

新たにボーカル集中講座を開催!

ジャズボーカルを目指す方や、現在プロまたはセミプロと更なる上級者を目指して活躍中に方へ向けたジャズボーカルの基礎を見直し、さらなるスキルアップを目指す全5回の集中講座です。男女問わず参加大歓迎。各回人数限定の内容の濃い講座です。ライブステージマナー(心構えとパフォーマンス、譜面の作り方、セットリストの組み立て方など)からドレスアップのアドバイスまで。毎回、アメリカにおける音楽現場の実践的英会話と音楽スキルを含め、毎回違った音楽形態を掘り下げて楽しく学習します。ぜひご応募、お待ちしております。

 

▽第1回目は~Bossa Nova Jazz Vocal を考えるという口座でボサノバのフィーリングを身に着ける、ボサノバリズム概念、無意識の自分のクセに気づく、ボサノバとはなどを深く掘り下げて学びます。

 

▽講師:笹島明夫 Guitar

笹島明夫は日本では無名のまま渡米、アメリカのジャズレーベルからジョー・ヘンダーソン、ロン・カーターなどを迎えてリーダー・アルバムを出して世界的に評価されている数少ない日本人ミュージシャンです。

その卓越したスイング感覚はトランペッター、ランディ・ブレッカーが(ロン・カーターとのライブを聴いて)『AKIOとRONのリズム感覚がぴったりでとても気持ちが良い』と絶賛した本格的なもの。

シカゴでは大学でギター講師も務め、そのわかりやすくユニークな教え方により、その生徒の多くが現在ギタリストとして活躍しています。またバークリー音楽院のジャズ・ギター教則本を初めとして多くの音楽教則本の翻訳も手がけ、この3年ほどはYoutubeでの『無料ジャズギター講座』が好評で、2017年12月現在チャンネルの閲覧数が119万回になっています。 


【2018年6月22日金曜日】[Jazz]

1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアーHerbie 、Dave Hollandらと世界中をツアーした名ドラマー“ジーン・ジャクソン”と“デービッド・バークマンが、昨年に引き続き、札幌“D-BOP”JAZZ CLUBに登場!

 

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▶︎Gene Jackson - Akio Sasajima Quartet Live At 札幌“D-BOP”JAZZ CLUB 2Days!

OPEN19:30 START20:00

予約¥4,000-(当日¥500up)/高校生以下¥3,000-/各要ORDER

 

出演:

Gene Jackson Drums 

笹島明夫 Guitar

David Berkman Piano

重松忠男 Bass

 

 

▽Gene Jackson ジーン・ジャクソン Drums

ペンシルバニア州フィラデルフィア生まれ。ドラマーになるべく、1979年にボストンのバークリー音楽大学へ進学。Jeff "Tain" WattsとLenora Helmの推薦で、Kevin Eubanksのバンドに参加。

1987年にNew Yorkへ移り、Kevinとの共演も続けながらプロドラマーとしてのキャリアを積み重ねていく。

1988年ごろから自己の活動を開始し、ジャズフェスティバル、ツアー、レコーディング等、数多くのプロジェクトに携わる。

1991年からはTerri Lynne Carringtonの推薦で"Herbie Hancock & Wayne Shorter Quartet"に参加、1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアー(1995〜1998にはDave Hollandが参加)。

また、演奏活動の他New Yorkの「クイーンズ・カレッジ・アーロン・コープランド・スクール・オブ・ミュージック」や、各国でのクリニックやワークショップ等で指導にも力を注いでいる。近年では度々日本を訪れ、つのだひろ氏と親交を深めWild Music School "Summer Drum School"でのワークショップにも参加。たいへん親日家で、日本全国に於いても多くのファンを獲得している。

 

https://youtu.be/98eToH1VF1o

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▽David Berkman デービッド・バークマン Piano

デビューアルバム『Handmade』(12曲中11曲がオリジナル)はモダンジャズでありながら、しかもトラディショナルなジャズともしっかりと結びついた独特なサウンドと評価される。スウィング感とインプロヴィゼーション、メロディ、リズムに特微づけられ、独特の"ひねり"を持ち合わせている。

バークリー音楽学校とミシガン大学で学んだ後、故郷クリーヴランドでミュージシャンとしての経験を積んだ。

1985年にニューヨークに移りジャズシーンにおけるかけがえのないミュージシャンとして活躍している。セシルマクビー、トムハレル、またヴィレッジヴァンガードオーケストラのピアニストとしても演奏を続けてきた。他にもスコットウェンドホルト、ェリオットジグモンド、ウッディハーマンオーケストラ、ジョーロヴァノ、ビリーハート、レイドラモンド、マットウイルソン、ビリーデュース、と共演者の名は後を絶だない。

パルメットレコードでの2枚目のCD『Communication Theory』は、CMJ jazz chart(ラジオ)でNO.1を記録。

リーダーとして、アメリカやヨーロッパを舞台に幅広く活躍している。最近では、The Wichita Jazz Festival、The Blue Note(NYC)やシカゴ、ボストン、サンフランシスコで行われたコンサートやクラブ演奏などがある。ジャズの教育者としてアムステルダム音楽大学、マサチューセッツ大学、西イリノイ大学、ウイスコンシン大学、アイオワ州立大学、インデァナ大学その他多くの大学で教え、また演奏を行っている。サイドマンとしても、ヴォーカリストのJane Monheit、Rene Marie、ベーシスト/リーダーのCeciI MCBeeらとともに共演し、また、JoeI Frahm(彼のセカンドアルバム『The Navigator』が今年8月にリリースされた)、Dick oatts、Scott Wendholtその他多くの人々と、数々のレコーディングを行っている。彼は定期的に、世界で最も素晴らしいジャズミュージシャン達とともに演奏している。JAZZIZ(1999年3月号)デイヴィッドバークマンのCD『Handmade』が1998年リリースアルバムのトップ10に選ぱれました。JazzTimes(1999年3月号)デイヴィッド・バークマンのCD『Handmade』はハービーハンコックらとならんで1998年のトップ5に選ばれました。

https://youtu.be/u15BuAwiSt0


【2018年6月23日土曜日】[Jazz]

あのGene JacksonとDavid Berkmanがやってくる!

1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアーHerbie 、Dave Hollandらと世界中をツアーした名ドラマー“ジーン・ジャクソン”と“デービッド・バークマンが昨年に引き続き、札幌“D-BOP”JAZZ CLUBに登場!

2日目は、札幌ナンバーワントロンボーン 酒本廣継を加えたQuintet!この2Daysは絶対見逃せない!

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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▶︎Gene Jackson - Akio Sasajima Quintet Live At 札幌“D-BOP”JAZZ CLUB 2Days!

OPEN19:30 START20:00

予約¥4,000-(当日¥500up)/高校生以下¥3,000-/各要ORDER

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出演:

Gene Jackson Drums

笹島明夫 Guitar

酒本廣継 Trombone

David Berkman Piano

重松忠男 Bass

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


【2018年6月24日日曜日】昼の部

▶︎笹島明夫ワークショップシリーズ

~Gene JacksonのドラムスWorkshop & クリニック!『4ビートのライド・シンバル・テクニック〜本格的なスイングは君にもできる!』 

OPEN13:30 START14:00

クリニック参加者3500円・見学2500円

 

講師:Gene Jackson

同時通訳司会:笹島明夫

 

講師: ▽Gene Jackson ジーン・ジャクソン Drums

ペンシルバニア州フィラデルフィア生まれ。1979年にボストンのバークリー音楽大学へ進学。Jeff "Tain" WattsとLenora Helmの推薦で、Kevin Eubanksのバンドに参加。1987年にNew Yorkへ移り、1991年からはTerri Lynne Carringtonの推薦で"Herbie Hancock & Wayne Shorter Quartet"に参加、1993年から2000年までHerbie Hancock Trio, Quartetに在籍し、世界中をツアー(1995〜1998にはDave Hollandが参加)。

 

また、演奏活動の他New Yorkの「クイーンズ・カレッジ・アーロン・コープランド・スクール・オブ・ミュージック」や、各国でのクリニックやワークショップ等で指導にも力を注いでいる。近年では度々日本を訪れ、つのだひろ氏と親交を深めWild Music School "Summer Drum School"でのワークショップにも参加。親日家で、日本全国に於いても多くのファンを獲得している。


【2018年6月24日日曜日】夜の部

▶︎ "D-BOP"BLUES JAM SESSION[Blues]

毎月最終日曜日19:00~00:00

▽参加・観賞¥1,000-要オーダー

 

▽毎月一度の本格派ブルーズセッションデー!DELTA BLUESからシカゴBLUESまでオールジャンルOK!ブルーズに魅入られクロスロードで取引きしてしまった貴方!これからクロスロードに向かう貴方、初心者も大歓迎です。お一人でもお気軽に!

 

━◆◇◆━【出演者大募集中!】

▶︎第4回 大蝦夷ブルースフェスティバル & "D-BOP"BLUES JAM SESSION!

今年で4回目を迎える大蝦夷ブルースフェスティバル!ブルーズシティーChicago、ココ・テイラーのバンドで長年活躍した菊田俊介 著「世界のブルース横丁」に、世界のブルースフェスティバルと肩を並べて紹介されているブルースフェスティバルです!老若男女、プロアマ問わず参加資格はブルーズが大好きなことだけです。
1人での弾き語りから、バンド編成での出演までbluesなら何でもOK‼️ぜひ奮ってご参加をお願いいたします。
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日時:2018年8月26日日曜日
OPEN18:00 START18:30
参加・鑑賞:¥1,500+要ORDER
場所:札幌 "D-BOP" JAZZ CLUB
札幌市中央区南1条西19丁目291番地 山晃ハイツB1F 東西線西18丁目1番出口より徒歩3分
お問い合わせ:011-613-3999

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━

▽第4回を迎えた大蝦夷ブルーズファスティバルの参加バンドを大募集!ブルーズバンドであれば弾き語りからシカゴブルーズまで何でもOK!最後は皆でジャムセッション!楽しくブルーズしましょう!
ーお申込みー
お気軽にこちらからお申し込みを宜しくお願いします。
https://www.d-bop.com/live%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E5%8…/


【2018年6月25日月曜日】

▶Musician's Workshop!vol.32

参加・見学:一般¥2000/学生¥1000

(各要別途オーダー)

19:00スタート

 

圭一郎・そーへいの“リズム ワークショップ”が、内容をもっともっと掘り下げてリズムセクションだけではなく、Vocal、ホーンなどパートを問わずにリズムを追及していこうという趣旨から改名したミュージシャンズワークショップ。

JAZZ、ファンク、ソウル、ブルーズ、ポップスなどの基本はリズムです。ライブ百戦錬磨の藤田圭一郎、川合草平が奥義を伝授!

 

講師:

藤田圭一郎(b)

かわいそーへい(dr)


【2018年6月26日火曜日】[Soul Jazz]

北海道唯一の純黒特濃オルガンソウルジャズ!コテコテに濃いソウルジャズ・ジャズファンク。ハモンドオルガンxk3c & Leslie 3300の組み合わせで最高のサウンド!

 

▶Organ Soul Jazz Band “D-BOP's”vol.29

Open 19:30 Start 20:00~2Stage

LC:¥2,000-(要order)

学生さん50%OFF‼️

¥1,000-(要order)

 

▽Organ JAZZ、Soul JAZZに特化したグルービーなサウンドをお届けします!Blackテイスト溢れるレアグルーブJazzやOrgan、guitar、TenorSaxのコテコテJAZZが好きな人は是非!

 

【お得なポイントカード発行中】

ディーバップスのLIVEは、3回通うとライブが1回無料になるポイントカード制です。

 

Member:

松浦宏治(Tenor & Baritone Sax) 

長沼タツルGuitar)

中島ほづみ(Organ)

黒田佳広(Conga)

岸林大輔(Drums)


【2018年6月27日水曜日】

ゴダイゴサポートミュージシャンをはじめ、多岐にわたり活躍する上村貴子と、1983年「想い出がいっぱい」フジテレビ系アニメ「みゆき」のエンディング曲が大ヒットしたH2Oのなかざわけんじが“D-BOP”初登場!

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▶︎上村貴子 LIVE AT 札幌 "D-BOP" JAZZ CLUB

Open19:30/Start20:00 

LC:¥3,000-(要Order)

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出演:

上村貴子 Piano

なかざわけんじ (元H2O)vo,guitar 

川合草平 Drums

 

▽上村貴子プロフィール

九州女子短期大学 音楽科卒

エレクトーン講師を務めながら、30歳になってバンド活動を開始。間もなく、ゴダイゴのギタリスト浅野孝已氏と出会い、九州エリアにおけるサポートキーボディストとなる。

以降現在に至るまで、ポップス、クラシック、ジャズ、ロック、ブルースと、まさにジャンルを問わないオールマイティーな活動で数え切れないほどのミュージシャンのサポートをこなしている。

人柄、プレイスタイル共に大変親しみやすいキャラクターで、地元の若手ミュージシャンから全国的に著名なベテランまで、どの共演者からも多大なる信頼を集めている。

元H2Oなかざわけんじ氏のアルバム『35』『ピアノは唄う なかざわけんじピアノコレクション』において、アレンジ&演奏で参加。

 

▽なかざわけんじプロフィール

なかざわけんじ(元H2O)

フォークデュオH2Oのボーカルとして活動開始。

1980年薬師丸ひろ子主演映画「翔んだカップル」の挿入歌「ローレライ」でデビュー。

その後、TV版「翔んだカップル」の主題歌「僕らのダイアリー」が続けてヒット。

1983年「想い出がいっぱい」フジテレビ系アニメ「みゆき」のエンディング曲が大ヒットになる。

1987年H2O解散後はソロとして活動。

現在は熊本県に在住し、全国で音楽活動を展開中。

2015年にデビュー35周年を迎えアルバム「35」発売。

RKK熊本放送ラジオ、毎週月曜日19:00~20:00「なかざわけんじとすみママの想い出がいっぱい」放送中。

最近ではテレビ「SMAP× SMAP」・「HEY! HEY!HEY!」「有吉反省会」•「UTAGE夏の祭典2時間スペシャル」等に出演。

2017年60歳を迎え「中沢けんじ」から「なかざわけんじ」に改名。

「還暦の旅」全国ツアー開催。


【2018年6月28日木曜日】[Jazz Session]

★D-Bop JAM SESSION

19:00~00:00

▽Play・見学¥1,000-(学生無料)要Order

▽セッションホスト

金野俊秀 Electricbass/Contrabass

札幌で大活躍のベーシスト金野俊秀がセッションLEADER。誰でも参加OKです。楽しくセッションしましょう!

 

▽あなたも本格的なライブステージでジャムセッションしてみませんか?誰でも参加OKです。Vocalや上物の方は譜面を要して頂ければJAZZでなくても邦洋問わず何でもOK!楽しくセッションしましょう。

 


【2018年6月29日金曜日】[Jazz Vocal]

札幌最上級クラスのプレイヤーが参加。ビッグバンドとは一味違ったボーカルになること間違いなし!ソロ活動第一弾ライブにご期待ください!

 

▶︎丸山直子Quartet Live at 札幌“D-BOP”JAZZ CLUB

Open 19:00 Start 19:30~2stage 

LC:¥2,500-/学割¥1,500-(各要Order)

 

Member:

丸山直子 Vocal

種村敬子 Piano

重松忠男 Bass

舘山健二 Drums

 

▽丸山直子プロフィール

ビッグバンドのボーカリストとしてドリームファクトリージャズオーケストラ、銀河鉄道等にて活動。2017年退団後、ソロとして初のリーダーズライブを札幌 "D-BOP" JAZZ CLUBで行う。

 


【2018年6月30日土曜日】[Original Jazz]

▶︎常松将行Trio

18時30分OPEN/19時開演

¥2,000(予約)/¥2,500(当日)

 

▽常松将行Trio

小野健悟Sax

金野俊秀Ba

常松将行Drs

 

▽常松将行

ドラムス/作曲/教育

2005年4月

Los AngelesのMusicians Institute-PITに留学。(2006年9月、卒業・帰国)

在学中にドラムスをTim Pederson、

Keita Akutsu、Tim McIntyreに師事。

ドラマー、パーカッショニストとして札幌を拠点に活動開始。21歳で音楽専門学校・教室の講師を務める。2007年10月よりLos Angeles滞在、ドラムスを故Chuck Silvermanに師事。様々なミュージシャンとの活動を経て日本と西洋の音楽を融合させ、

それを基に独自の音楽世界を展開する

「ワートシンフォニー」を結成。

2015年5月に、1stアルバム「未来への道を描く人」2016年10月に、2ndアルバム「地平線で見る夢」をそれぞれリリース。

2018年3月女優・歌手の秋夢乃をフィーチャーしたシングル「アゲハ蝶」をデジタル配信でリリース。現在は、日本の伝統音楽のアレンジに挑戦し、ジャズ・アレンジの「常松将行 Trio」モダン・アレンジの「常松将行 North Laboratory」の2つのレギュラー・グループを中心に活動する。また、それらの活動は「The Walker’s」のメインインタビュー等のメディアでも紹介されている。


【2018年7月1日日曜日】[Jazz Session]

毎月第一日曜日開催サンデージャムセッション!

★泉功一郎のSunday“D-BOP”Jam!vol.46

▽19:00~Start

▽参加・見学¥1,200- 要Order

▽Session Leader 泉功一郎(g)

▽Session Host 未定(b)

 

プロの方からアマチュアの方までどなたでもご参加いただけるたのしい大人気のJAZZセッション!お気軽にご参加くださいませ(^_-)-☆

 


【2018年7月4日水曜日】

プレイヤーミュージックメイカー・バイオリニストSONGiL(ソンイル)が送る名曲の夜

▶バイオリニスト SONGiL(ソンイル)  札幌LIVE『白い恋人はBARにいる』Vol.1

Open/19:30/Start/20:00

LC:¥3,500-※要Order(\500~各種)

 

▽演奏者

バイオリン ソンイル(SONGiL)

ピアノ 村上明子

 

▽ ソンイル(SONGiL)プロフィール

バイオリニスト,音楽プロデューサー,作詞作曲編曲家。

SMAPや東方神起、IL DIVO(イルディーヴォ)やBjork(ビョーク)などの有名アーティストのサポートミュージシャンの仕事をしながら、ソロアーティストとしての表現を追求し、ライブを重ね、2012年1月には韓国C&Lレコードからアルバム『Nostalgia』でメジャーデビュー。韓国最大規模の書店『教保文庫』のCDニューエージチャートで週間第1位を獲得。

2012年2013年とロシアのボリショイサーカスに2年連続で楽曲提供、演奏参加。

初の音楽プロデュースの作品となった2013年に発売されたVOCAL Remiとのユニット「Reminiscent Song」のアルバム『Fantasia』では、作詞作曲家音楽プロデュースを担当し、ニューエージ、ネオクラシックとポップスを融合させ、ソングライターとしての能力も披露した。

クロスオーバーユニット『Orion(オライアン)』初公演を銀座ヤマハホールにて開催。

よみうり大手町ホールにて、朝鮮半島の民族楽器とのコラボレーションコンサート『Soli』ではソリストとして、また作編曲を務める音楽監督としての役割を担当。

2016年12月21日には日本にて最新ソロCD『EXOTOPIA』を発売。

ソロアーティストとしてこれまで、二度の全国コンサートツアーなど日本全国でライブ、コンサートを開催。韓国でのメジャーデビューやロシアボリショイサーカスとのコラボレーションなど、ワールドワイドな活動も期待される。

 

2017年2月から4月に北海道で上演された『華麗なるベネチアンサーカス』同じく北海道にて2018年3月から5月まで上演された『ファンタジーサーカス-マーメイド伝説-』では全音楽プロデュース,作詞作編曲も担当。のべ計2万人以上の観客を魅了するなど、近年、音楽プロデュースをも兼任するバイオリニストとしての活動を精力的に展開している。2017年には北海道札幌にて豊平館、ザ・ルーテルホール、渡辺淳一文学館にて立て続けにソロコンサートを開催した。

 

サポートミュージシャンとして、レコーディングで参加したTVドラマ、アニメ、映画音楽は数知れず、ミュージックステーションや紅白歌合戦にも出演する。シンプルなメロディとドラマティックな構成のオリジナル楽曲。心の奥底に届く、力強く繊細な音色。変幻自在のアドリブも飛び出す演奏は必聴である。

 

●過去にサポートした主なアーティストaiko,SoundHorizon,SMAP,東方神起,嵐,GLAY,EXILE,JUJU,いきものがかりIl Divo,Bjork,MR.BIG等々他多数のアニメ、映画、TV番組の音楽。


【2018年7月5日木曜日】[Jazz Session]

★D-Bop JAM SESSION

19:00~00:00

Jam Session

あなたも本格的なライブステージでジャムセッションしてみませんか?誰でも参加OKです。Vocalや上物の方は譜面を要して頂ければJAZZでなくても邦洋問わず何でもOK!楽しくセッションしましょう。

 

▽セッションホスト

金野俊秀 Electricbass/Contrabass

札幌で大活躍のベーシスト金野俊秀がセッションLEADER。誰でも参加OKです。楽しくセッションしましょう!

 

▽Play・見学¥1,000-(学生無料)要Drinkオーダー


【2018年7月6日金曜日】[Contemporary Jazz]

札幌出身でドイツ在住のNILOのニューアルバム発売記念ツアー。日本的な要素を取り入れたコンテンポラリーやフリースタイルも備えたジャズ。今作はECMからデビューした福盛進也のサウンドプロデュースということもあり、ECMサウンドらしい音の響きも特徴のハイセンスなジャズをお楽しみください。

 

▶“NILO”ニューアルバム発売記念ジャパンツアー2018' ライブat 札幌“D-BOP”JAZZ CLUB

Open/19:30/Start/20:00

LC:¥3,500-※要Order

 

Member:

NILO Vocal

酒井雅子 Piano

甲斐正樹 Bass

福盛進也 Drums

 

NILO( exe.小泉ニロ)

2007年「Bossa@NILO」でメジャーデビュー。

関西を拠点に音楽活動をしながら、大阪、名古屋、札幌でラジオDJとしても活躍、音楽や自転車、トライアスロン、アウトドア誌などで執筆活動も行う。

2011年より拠点をドイツに移し、現在は両国を行き来して活動する。

ボサノバをルーツにもちつつ楽曲制作を行い、日本語、英語、ポルトガル語、ドイツ語で歌唱。

これまでに7枚のアルバムを制作。

ドイツでレコーディングを行った作品「再生」は、バイエルン州の放送局「BR」のラジオで特集され紹介される。

最新作「3」はミュンヘンの名門レーベルECMから世界デビューしたミュンヘン在住の若手ドラマー、福盛進也がプロデュース。

http://www.officenilo.com/

 

作品のMV 「3」

https://youtu.be/qgXYWmLf2ys


【2018年7月7日土曜日】[Jazz Vocal]

東京からJapanese Jazz Messengersの原川氏(as)を迎えてのライブ!

▶原川誠司 & Mayumi Quartet

Open/19:00/Start/19:30

LC:¥2,500-/当日\500up※要Order

 

▽原川誠司 & Mayumi Quartet

原川誠司 AltoSax From Tokyo

Mayumi Vocal

高島諭 Piano

柳 真也 Bass

宇野 修 Drums

 

▽原川 誠司 (Seiji Harakawa) 

ph14

熊本市出身。

15歳の時saxを始め、大学卒業後に演奏活動を開始。

アフロブルーやおくらなど、地元のジャズクラブでライブ活動をする。

2005年に渡米、ニューヨークに移る。

以後、Benny Powell(Tb), Bernard Purdie(Dr), Jackie Williams(Dr), Jimmy ormworth(Dr), James Zoller(Tp), Fukushi Tainaka(Dr), Mark Gross(As), Pat Bianchi(Org) らと共演、もしくはセッションを経験する。

またIridium, Kitano Hotel, Garage, Cleopatra’s Needle 等のジャズクラブに出演。

2010年秋に帰国し活動拠点を東京に移す。

2011年2月に小林陽一&Japanese Jazz Messengersのクインテット結成35周年ライブに出演、同年10月は横濱ジャズプロムナードに岡崎好朗スペシャルクインテットで出演。

帰国後、岡崎好朗(Tp)、菅野義孝(Gt)、バイソン片山(Dr)、小林陽一(Dr)、田鹿雅裕(Dr)、大坂昌彦(Dr)、安藤正則(Dr)、力武誠(Dr)らのライブに出演し、自己のグループでの活動のほか、小林陽一&Japanese Jazz Messengersに参加している。

 


【2018年7月8日日曜日】[Jazz Session]

※毎月第3日曜日開催ですが、今月は第2日曜日に移動しています!お間違いなきよう宜しくお願いします。

 

★Toshi山本の王道ジャムセッション!

19:00~Start

Session Leader

山本敏嗣(g) 豊田‘ボブ’健(b)

参加・見学 ¥1,200 要Order

 

▽たぶん北海道で行われているアコースティックジャズ、いわゆるビバップ、ハードバップなどのジャズセッションの中では一番勉強になるセッションだと思います。

 

本気でJAZZを学びたい方、本気で熱いジャムセッションしたい方、ジャズが好きで好きでたまらない方、ぜひいらしてください。

初心者でもやる気があれば大丈夫です!どーぞお気軽に!


【2018年7月9日月曜日】[Jazz]

▶生島・蛇池・金野TRIO JAZZ

Open 19:30 Start 20:00~2stage 

LC: 予約¥2300/当日¥500up(各Drink別)

 

Member:

生島佳明 Guitar

蛇池雅人 Sax

金野俊秀 Bass


【2018年7月10日火曜日】

バークリー音楽大学を卒業して札幌で活躍するギタリスト花田進太郎。リーダーもまだまだ若いですが、今回は№ワン人気の若手二人を起用してのライブ!今後期待のグループです!

▶︎花田進太郎グループ

Open 19:30 Start 20:00~2stage 

LC: 予約¥2000/当日¥2500(各Drink別)

 

Member:

花田進太郎 guitar 

谷川拓馬 piano

青木務 bass

かわいそーへい drums


【2018年7月11日水曜日】

 ★ "D-BOP"FUNKセッションvol.42[JAZZ-FUNK]

Open19:00〜00:00

参加・見学者・オーディエンス同額 ¥1,500-(学生1,000-)※要Order

 

▽毎月第2水曜日のディーバップはファンクセッションデー。

本格派FUNKセッションは北海道唯一ここだけ!毎月第2水曜日はFUNKセッション!

セッションホストはファンクマスター藤田圭一郎(b)!初心者からベテランの方まで大歓迎。ファンク好きの皆さん、ぜひお待ちしてまーす。

 

JAZZ FUNK!SOULJAZZ!

FUNK!FUNK!FUNK!

SOUL!SOUL!SOUL!


【2018年7月12日木曜日】[Jazz Session]

▶️ "D-BOP"HAPPY JAM SESSION

▽セッションホスト

19:00〜23:00

片山沙知恵 bass

小坂麻由 piano

▽Play・見学¥1,000-(学生無料)要order

 

あなたも本格的なライブステージでジャムセッションしてみませんか?誰でも参加OKです。Vocalや上物の方は譜面を要して頂ければJAZZでなくても邦洋問わず何でもOK!楽しくセッションしましょう。見学、鑑賞だけでも楽しいですよ。お気軽にご参加お待ちしております。


【2018年7月13日金曜日】[Workshop]

▶笹島明夫の『ジャズボーカル集中講座全5回』~第2回~実践的Blues Vocalを考える~

OPEN19:30 START20:00

参加者3500円・見学2500円

 

▽大人気の笹島明夫によるジャズワークショップシリーズ!

新たにボーカル集中講座を開催!

ジャズボーカルを目指す方や、現在プロまたはセミプロと更なる上級者を目指して活躍中に方へ向けたジャズボーカルの基礎を見直し、さらなるスキルアップを目指す全5回の集中講座です。男女問わず参加大歓迎。各回人数限定の内容の濃い講座です。ライブステージマナー(心構えとパフォーマンス、譜面の作り方、セットリストの組み立て方など)からドレスアップのアドバイスまで。毎回、アメリカにおける音楽現場の実践的英会話と音楽スキルを含め、毎回違った音楽形態を掘り下げて楽しく学習します。ぜひご応募、お待ちしております。

 

▽笹島明夫の『ジャズボーカル集中講全5回』第2回目は、~実践的Blues Vocalを考える~と題して、黒人とブルースの歴史、BLUESの音楽形態、英語の発音と発声の仕組みを知る、正しいピッチとビブラート、ブルースでのスウィングのコツ、ブルースフィールについてなどを深く学びます。

 

▽講師:笹島明夫 Guitar

笹島明夫は日本では無名のまま渡米、アメリカのジャズレーベルからジョー・ヘンダーソン、ロン・カーターなどを迎えてリーダー・アルバムを出して世界的に評価されている数少ない日本人ミュージシャンです。

その卓越したスイング感覚はトランペッター、ランディ・ブレッカーが(ロン・カーターとのライブを聴いて)『AKIOとRONのリズム感覚がぴったりでとても気持ちが良い』と絶賛した本格的なもの。

シカゴでは大学でギター講師も務め、そのわかりやすくユニークな教え方により、その生徒の多くが現在ギタリストとして活躍しています。またバークリー音楽院のジャズ・ギター教則本を初めとして多くの音楽教則本の翻訳も手がけ、この3年ほどはYoutubeでの『無料ジャズギター講座』が好評で、2017年12月現在チャンネルの閲覧数が119万回になっています。


【2018年7月15日~16日月祝】[Jazz]

サッポロ・シティー・ジャズプレゼンツ

▶パークジャズライブコンテストファイナリストセレクトライブ!

詳細後日発表!

 

▽毎年300組以上の参加があるPJL。その中から10組がファイナリストとして最終選考Liveに望みます。16日に行われるホールのライブではなく、ジャズマンが一番輝ける場所、ジャズクラブでの本格ステージを堪能しに来てください!

道外から選出された素晴らしいアーティストをご紹介します。


【2018年7月16日月曜日祝】[Jazz Vocal]

日本を代表するジャズボーカリストとして不動の人気を誇るケイコ・リーが、野力奏一と共についに“D-BOP”初登場!座席限定完売必至のプレミアムチケット!今すぐお申し込みを!

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

▶︎KEIKO LEE "TIMELESS" TOUR 

〜名曲の数々をあなたのもとへ〜

Open 18:30/Start 19:00

Charge:予約6,000円(当日500up)

※各要Order

ローソンチケットLコード

Lコード12574

 

Member:

Keiko Lee(vo)

ケイコ・リー(ヴォーカル)

Soichi Noriki(p,key)

野力奏一(ピアノ、キーボード)

 

▽ケイコ・リー / Keiko Lee

95 年のデビュー作『イマジン』以来、ライヴ盤、ベスト盤を含む 23 枚のアルバムをはじ め、多くの作品をリリースしている。 存在感のあるヴォーカル・スタイルとディープ・ヴ ォイスが評判を呼び、共演したミュージシャンから「楽器と対等に渡り合える歌手」と絶 賛され、その即興性と瞬発力にすぐれたパフォーマンスの評価は高い。01年、日産 ステージアCMソング『ウィ・ウィル・ロック・ユー』の大ヒットで幅広いファンを獲得。 翌 年に発表したベスト・アルバム『ヴォイセズ』は累計 25 万枚のヒット作となった。03年、 スイングジャーナル誌主催「日本ジャズメン読者人気投票」では女性ヴォーカル部門 の第 1 位(13年連続/通算15回)に加え、総合部門の頂点でもある「ジャズマン・オ ブ・ザ・イヤー」「アルバム・オブ・ザ・イヤー」の三冠の快挙を達成。アルバムデビュー 10周年を迎えた05年には、長年の活動を支えてきたファンの声を反映したベスト盤、 『ヴォイセズ・アゲイン』をリリース。12 年、国内外5人の男性ヴォーカリストとのデュエ ットで話題となった『ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2』をリリース。その 他 CM 楽曲、TV ドラマ主題歌などオリジナルの作曲にも定評があり、また多重録音の ヴォーカル・アレンジも自ら手掛ける等、多方面にて多彩な才能を発揮している。そし て国内はもとより香港・台湾・韓国などアジア地域でも人気を博し、セールスも好調。 実力・人気ともに No.1 ジャズ・ ヴォーカリストとして国内外でその地位を確立している。 2015年レコードデビュー20周年を迎え、記念アルバム『LOVE XX』を11月4日に発 売。生誕100周年を迎えたビリー・ホリデイとのヴァーチャル・デュエットも収録され話 題に。このアルバムはジャズ・ジャパン・アワード2015「アルバム・オブ・ザ・イヤー 《ヴォーカル部門》」を受賞。2017年9月、日本の名曲を歌い上げたカバーアルバム 『タイムレス』 を発売。

 

▽野力 奏一(のりき そういち)

Piano/ Keyboard/ Synthesizer Player

Composer/ Arranger

1957年10月20日生まれ。幼少よりクラシックピアノを学び、その後マイルス、コルトレーン等を聴きジャズにのめり込むようになる。1974年に父親の持っていたフルバンドに参加。1977年に上京、ジョージ川口バンド等でセッションを重ねる。1980年、本多俊之バーニングウェイブ、山下達郎ツアーに参加。1983年、自己のバンド「NORIKI」を結成、アルバムも発表。以降、渡辺貞夫、日野皓正グループのメンバーとして国内外のツアーに参加。阿川泰子、伊藤君子、チャリート等数多くのアーティストのアルバムにピアニスト、アレンジャーとして参加。また森田芳光監督の「キッチン」「おいしい結婚」「ハル」等の映画音楽を担当。その後、鈴木良雄「Bass Talk」、松木恒秀「What Is HIP?」、大野俊三バンド、ケイコリーバンドのピアニスト、アレンジャー、音楽監督としてアルバム、ツアー等で活動、現在に至る。

 


【2018年7月17日火曜日】[Jazz]

▶︎TADAO SHIGEMATU プロジェクト〜折原寿一・重松忠男DUO

Open/19:30/Start/20:00

LC:¥2,000-/学割¥1,500※各要Order

 

Member:

折原寿一 guitar

重松忠男 bass

 

▽アメリカでも活動していた北海道の重鎮ベーシスト重松忠男が送るジャズライブプロジェクトシリーズ!

今回は、札幌のファーストコールギタリストとして、来札するスタープレーヤー達と数多く共演を重ねてきたスーパーギタリスト‘折原寿一’とのデュオ。ぜひお見逃しなく!


【2018年7月18日水曜日】

▶︎笹島明夫-酒本廣継DUO JAZZ LIVE

ライブ&LIVE!渡米40年の笹島明夫が札幌№1トロンボーン奏者 酒本廣継と楽しいDUOライブをお届けします!

Open/19:30/Start/20:00

LC:¥2,500-/学割¥1,500※各要Order

 

▽笹島明夫プロフィール

笹島明夫は日本では無名のまま渡米、アメリカのジャズレーベルからジョー・ヘンダーソン、ロン・カーターなどを迎えてリーダー・アルバムを出して世界的に評価されている数少ない日本人ミュージシャンです。

その卓越したスイング感覚はトランペッター、ランディ・ブレッカーが(ロン・カーターとのライブを聴いて)『AKIOとRONのリズム感覚がぴったりでとても気持ちが良い』と絶賛した本格的なもの。

シカゴでは大学でギター講師も務め、そのわかりやすくユニークな教え方により、その生徒の多くが現在ギタリストとして活躍しています。またバークリー音楽院のジャズ・ギター教則本を初めとして多くの音楽教則本の翻訳も手がけ、この3年ほどはYoutubeでの『無料ジャズギター講座』が好評で、2017年12月現在チャンネルの閲覧数が119万回になっています。


【2018年7月19日木曜日】[Jazz Session]

★D-Bop JAM SESSION

19:00~00:00

Jam Session

あなたも本格的なライブステージでジャムセッションしてみませんか?誰でも参加OKです。Vocalや上物の方は譜面を要して頂ければJAZZでなくても邦洋問わず何でもOK!楽しくセッションしましょう。

 

▽セッションホスト

金野俊秀 Electricbass/Contrabass

札幌で大活躍のベーシスト金野俊秀がセッションLEADER。誰でも参加OKです。楽しくセッションしましょう!

 

▽Play・見学¥1,000-(学生無料)要Drinkオーダー


【2018年7月20日金曜日】

セカンドアルバム レコ発記念!

▶︎Mahogany Organ All-Stars 

マホガニーオルガンオールスターズ LIVE at “D-BOP”

Open 19:30 Start 20:00~2stage 

LC:¥2,500- 学割¥1,500-

※各要order

Member:

山本 研(Org)

石井裕太(Ts)

鈴木洋一(G)

岡田真帆(Ds)

 

▽Mahogany Organ All-Stars

2nd Album『100 Landscapes』Mahogany Organ All-Stars

2018.06.13 RELEASE!!

ウィーンジャズフェス2017に出演を果たした若きOrgan Jazz Unit・マホガニー オルガン オールスターズ待望の2ndアルバム!スタンダードかつコンテンポラリーなテーマと、緊張と弛緩が織り成す上質なインプロヴィゼーションが聴く者を虜にする!

 

2016年サッポロ・シティ・ジャズ・パークジャズライブコンテストで361組の中からグランプリを受賞。

2017年7月に世界3大ジャズフェスティバルである、ウィーンジャズフェスティバルに出演。2000人以上の観客からスタンディングオベーションを貰う。

2017年8月、スティーブガッド&チックコリアバンドとの競演、札幌芸術の森野外ステージにて行われたノースジャムセッションに出演。

2017年9月モーションブルー横浜にてワンマンライブを満員御礼にて成功させた。

メンバーは、リーダーであるオルガン奏者・山本研と、今、最も注目されている若手女性ドラマー・岡田真帆を中心に、繊細かつメロディックな気鋭のサックス奏者・石井裕太、大胆で力強いプレイスタイルが売りの親指弾きギタリスト・鈴木洋一の若き4人で構成されている。


【2018年7月21日土曜日】昼の部[Disney、ミュージカル音楽、映画、JAZZ]


▶「HOPE for LIFE vol.2」〜佐脇由佳&大塚綾子~


OPEN14時/START14時30分

 

大人2000円、小学生以下1500円(ともにドリンク別途オーダー)

Member:

ボーカル/佐脇由佳

ピアノ/大塚綾子

ベース/金野俊秀

ドラム/なかやまともか

フルート/高橋宗一郎

・Profile

▽佐脇 由佳

歌い手、ボイストレーナー。

5歳よりクラシックピアノ、10代よりミュージカル俳優養成所にて研鑽を積み、その後声楽を学ぶ。

ライブ活動、リトミック教室で歌のお姉さんとして活動を経て、現在はソロライブ、NPO主催のチャリティライブ等イベントへの出演の他、ケルト音楽ユニットとしてもライブを行う。

自宅スタジオ、教育機関でボイストレーナーとして指導している。ミュージカル音楽、映画音楽に精通しながらも、演歌やポップスなどジャンルを問わないレパートリーが持ち味。

 

▽大塚綾子 

ピアノ・ オルガンプレイヤー。

4才よりエレクトーン、20代よりピアノを始める。

2004年~10年間 北海道日本ハムファイターズ オルガン奏者 (於 札幌ドーム)

2011年よりピアノ演奏活動を開始。楽曲のアレンジには定評がある。近年はBGM演奏、ライブ、親子イベント、鍵盤ハーモニカユニット等。札幌市内外のカフェ・レストラン、ホテル、コンサートホールと活動の場を広げている。

『ピアノ弾きayakoのブログもっと気軽に生演奏を』演奏活動を更新中。

 

━◆◇◆━━━━━━━━━━

 

※夜の部のLIVEご希望の場合は下記よりご連絡ください。

https://www.d-bop.com/live%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E5%8B%9F%E9%9B%86/


【2018年7月22日日曜日】[Soul Jazz]

北海道唯一の純黒特濃オルガンソウルジャズ!コテコテに濃いソウルジャズ・ジャズファンク。ハモンドオルガンxk3c & Leslie 3300の組み合わせで最高のサウンド!

今回は、バークリー音楽大学を卒業し、札幌を拠点として大活躍のギタリスト"花田進太郎"をゲストに迎えての“D-BOP's”!ぜひお見逃しなく!

 

▶Organ Soul Jazz Band “D-BOP's”vol.30

Open 19:30 Start 20:00~2Stage

LC:¥2,000-(要order)

学生さん50%OFF‼️

¥1,000-(要order)

 

▽Organ JAZZ、Soul JAZZに特化したグルービーなサウンドをお届けします!Blackテイスト溢れるレアグルーブJazzやOrgan、guitar、TenorSaxのコテコテJAZZが好きな人は是非!

 

【お得なポイントカード発行中】

ディーバップスのLIVEは、3回通うとライブが1回無料になるポイントカード制です。

 

Member:

松浦宏治(Tenor & Baritone Sax) 

中島ほづみ(Organ)

黒田佳広(Conga)

岸林大輔(Drums)

Guest:

花田進太郎(Guitar)


【2018年7月24日火曜日】[EasyListening]

▶︎Tres Dias Parto

「4thアルバムGeneralifeツアー2018〜2019」

open/19:30/start/20:00

予約¥2,000/当日¥2,500

※要1drink

 

Member:

大島さゆり(fl)

橘田由希乃(pf)

佐藤裕一(cajon&key)

 

▽道内で活躍する3人のアーティストによるユニット、「Tres Dias Parto」。

3日生まれの魂が奏でるハートフルなイージーリスニングで、癒しのひとときを・・・

 

「Tres Dias Parto」とは、スペイン語で「3日生まれ」の意。メンバーの全員が3日生まれであることから名付けられました。

木管五重奏団ウィンドアンサンブル・ポロゴのメンバーとしての演奏活動をはじめ、幅広いジャンルの演奏経験を持つ大島さゆり(フルート)。

札幌コンサートホールKitaraの季節をめぐるジョイントコンサートや市民ロビーコンサートなどで活躍し、また楽曲のアレンジも手がける橘田由希乃(ピアノ)。

札幌や東京を中心に多くのライブやレコーディングに参加し、M-TOY BOXのカホン奏者としても精力的に活動を続ける佐藤裕一(カホン)。

共に3日生まれの3人が、あなたに素敵な時間をお届けします。


【2018年7月27日金曜日】[Jazz Vocal]

New York JAZZ界のレジェンドたちと共演を重ねてきた日本が誇るJAZZボーカリスト“天野昇子”と、渡米40年!ジョー・ヘンダーソンらこちらもジャズの巨匠と共演を重ねた百戦錬磨の笹島明夫のJAZZギター。

両名の双頭コンボがジャズの真髄を奏でる スペシャルライブの再演が決定!

 

▶笹島明夫-天野昇子 JAZZ QUINTET SUMMER JAZZY NIGHT[Jazz VocalーJazz Guitar]

---------------------------

OPEN19:30/START20:00 2STAGE

LC:予約¥4,000-/当日¥500up-/学生¥3,000-(各要ORDER)

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出演:

天野昇子 Vocal From New York City

笹島明夫 Guitar 滞米40年!ほか

重松忠男(b)

舘山健二(dr)

 

▽天野昇子Profile

東京生まれ、1968年、日本テレビの人気番組"あなた出番です"で優勝。 堀プロら、"矢野晶子"としてデビュー。 フレダペインやスリーディグリース等のアメリカンアーティストとステージを共にするうちに、ジャズに魅せられ、1974年、イギリスに留学後、アメリカに渡り、 LA、シカゴ、ニューヨークと26 年にわたり、世界を舞台に歌い続ける。 

1984年、ニューヨークに移り、ジャズクラブの老舗、今はなきエディコンドンスで、 ニューヨークへ移転後初めてのコンサートを開き、ライブ活動を始める、活動は幅広く、ウォルドーフアストリアホテルでのディナーショウ等にも出演してきた。 

1989年、NORMAN SIMMONS のプロデュースによる初アルバム "SHOKO CELEBRATES IN NEW YORK CITY" を発表。 1990年、BRC International に入籍、二枚目のアルバム "500 MILES HIGH" を発表、 その後、ブルーノート、リンカーンセンター、カーネギー・リサイタルホールなどに出演。 日本クラブではカルチャー講座の講師を務め、現在ニューヨーク在住、 ブラジル、日本、ジャマイカと世界を舞台に活躍中。

 

▽ニューアルバム 「SHOKO SINGS LADY DAY」

ミュージシャン:

ノーマン・シモンズ / Piano & Arrangement

ポール・ウエスト / Bass

バナード・プレティ・パーディ / Drums

ヒューストン・パーソン / Tenor Sax

 

▽天野昇子公式サイト

http://www.hpnewyork.com/shoko/shokosingsladyday.html


【2018年7月28日土曜日】[Workshop]

◇昼の部◇

▸笹島明夫-天野昇子のアメリカ式実践Vocalワークショップ!
午後13時30分OPEN/14時START

受講:¥3,500-(要ORDER)

※ライブ見た方は¥2,500-

.

~New York JAZZ界のレジェンドたちと共演を重ねてきた日本が誇るJAZZボーカリスト“天野昇子”と、渡米40年!ジョー・ヘンダーソンらこちらもジャズの巨匠と共演を重ねた百戦錬磨の笹島明夫のJAZZギター。両名がアメリカのジャズボーカルの真髄を分かりやすく伝授します。


【2018年8月3日金曜日】[Jazz]

▶Andre Hayward/Chris Jones Quintet

Live At Sapporo“D-BOP”Jazz Club 2Days!

OPEN19:30 START20:00
2STAGE入れ替えなし
CHARGE:予約¥4,000-/当日¥4,500-(+要ORDER)

Member:

Andre Hayward-Trombone From USA

Chris Jones-Bass From USA

熊谷ヤスマサ-Piano From Tokyo

大坂昌彦-Drums From Tokyo

横山ユウキ-AltoSax

.

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━

Andre Hayward アンドレ ヘイワード

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━

米国テキサス州ヒューストンに誕生、11歳でトロンボーンとチューバをはじめ、19歳で‪Roy Hargrove‬氏のツアーに抜擢される。

かのBetty Carter氏のバンドメンバーとしてツアーやレコーディングにも5年間参加し、2003年には国際セロニアスモンクコンペティションで優勝。

その後‪Wynton Marsalis‬ and Jazz at Lincoln Centerのメンバーに選ばれ、‪Chick Corea‬、‪Bobby Hutcherson‬、John Lewis、‪Curtis Fuller‬、Joe Lovano、‪Joshua Redman‬、‪Duke Ellington‬ Orchestra等多くのトップミュージシャンとも共演、Austin在住の現在もワールドクラスのジャズバンドの全米/世界ツアーに頻繁に参加している。

またトロンボーンの教授としてNew 

England Conservatory of Music (Boston)、New York University、University of North Texas、など一流の音大で教鞭をとってきたので、ツアーに出るたび各地でマスタークラスを開講、後進の成育にも努めている。

‪www.andrehayward.com‬

 

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

Chris Jones クリス ジョーンズ

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

北海道札幌市にて誕生、2歳で米国オレゴン州ポートランドに移住。10歳でトランペットを始め、13歳でコントラバスベースに転向。

Chuck IsraelsとRichard Davisに師事したのちにNew School University - School of Jazz and Contemporary Music (NY)に奨学生として入学、Reggie WorkmanやJoe Chambersに師事して2000年春に卒業。NY在住中にRobert Glasper、Marcus Strickland、Helen Sung、Jeremy Peltらと共演する。

2008年に現在活動中のライブ音楽の街テキサス州Austinに移住、Butch Miles (元Count Basie Orch. Drummer)、 Dr. James Polk (Ray Charlesの元音楽監督)、等と共演、現在はAndre Hayward、Herlin Rileyらトップコールミュージシャンと活動中。

 

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

大坂昌彦 Drums

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

1986年奨学金を獲得し、バークリー音楽大学に留学。在学中にデルフィーヨ・マルサリスのバンドに在籍し全米各地のジャズフェスに出演。NYでの活動後、1990年に帰国。

大坂昌彦・原朋直クインテットを結成。アルバム6枚をリリース。うち2枚がスイングジャーナル誌でゴールドディスクに選定される。一方、日米混合バンド、ジャズネットワークスでもアルバム4枚をリリース。

単独リーダーアルバムもリリースしており、3枚目の「Walkin' Down Lexington」はスイングジャーナル誌で制作企画賞を受賞する。4枚目のアルバム「Cross Fade」録音時にはMBS放送でドキュメンタリー番組を制作、放送される。2004年、2006年と「東京ジャズ」に出演。2011年に休刊したスウィングジャーナル誌では16年間の長きに渡り、ドラム部門人気投票で1位に選ばれ続けた。サイドメンとしても100枚を越えるジャズのアルバムに参加している。

現在はAseemblage、EQ、Scene of Jazz、サムライ・ビバップ・トリオ、F.E.J.E.、trio vintage等のレギュラーグループで精力的に活動している。1996年より洗足学園音楽大学の非常勤講師を務め、2012年客員教授に就任。

 

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

熊谷ヤスマサ Piano

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

1979年生まれ。茨城県水戸市出身。3歳よりピアノを始める。

15歳の頃浅田光子氏に師事。その頃より地元ミュージシャンとライブ活動を始める。

1998年高校卒業後渡米。Berklee College of Music に入学。在学中はJaleel Shaw,Walter Smith lll,‪Kendrick Scott‬などとセッションやリサイタルをする。

卒業後すぐニューヨークに移る。

ジャムセッションやライブしたりという日々。また教会に通いゴスペルにも影響を受ける。ブロンクスにあるHarvest Field Community Church でハウスバンドとしてプレー。Robert Glasper に衝撃を受け、彼のライブや彼の主催していたHip Hopジャムセッションに通ったり、レッスンを受けたり。‬

2003年帰国。

2006年、横浜ジャズプロムナードのコンペにてベストプレーヤー賞受賞。池田篤、大坂昌彦、広瀬未来、David Negrete や自己のバンドで活動中。またヴォーカリスト、J-Pop アーティストのサポートやアレンジ、作曲を手がける。Benesseのこどもちゃれんじの音楽を担当。


【2018年8月4日土曜日】[Jazz]

▶Andre Hayward/Chris Jones Quintet

Live At Sapporo“D-BOP”Jazz Club 2Days!

OPEN19:30 START20:00
2STAGE入れ替えなし
CHARGE:予約¥4,000-/当日¥4,500-(+要ORDER)

Member:

Andre Hayward-Trombone From USA

Chris Jones-Bass From USA

熊谷ヤスマサ-Piano From Tokyo

大坂昌彦-Drums From Tokyo

横山ユウキ-AltoSax

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Andre Hayward アンドレ ヘイワード

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━

米国テキサス州ヒューストンに誕生、11歳でトロンボーンとチューバをはじめ、19歳で‪Roy Hargrove‬氏のツアーに抜擢される。

かのBetty Carter氏のバンドメンバーとしてツアーやレコーディングにも5年間参加し、2003年には国際セロニアスモンクコンペティションで優勝。

その後‪Wynton Marsalis‬ and Jazz at Lincoln Centerのメンバーに選ばれ、‪Chick Corea‬、‪Bobby Hutcherson‬、John Lewis、‪Curtis Fuller‬、Joe Lovano、‪Joshua Redman‬、‪Duke Ellington‬ Orchestra等多くのトップミュージシャンとも共演、Austin在住の現在もワールドクラスのジャズバンドの全米/世界ツアーに頻繁に参加している。

またトロンボーンの教授としてNew 

England Conservatory of Music (Boston)、New York University、University of North Texas、など一流の音大で教鞭をとってきたので、ツアーに出るたび各地でマスタークラスを開講、後進の成育にも努めている。

‪www.andrehayward.com‬

 

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

Chris Jones クリス ジョーンズ

━◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━

北海道札幌市にて誕生、2歳で米国オレゴン州ポートランドに移住。10歳でトランペットを始め、13歳でコントラバスベースに転向。

Chuck IsraelsとRichard Davisに師事したのちにNew School University - School of Jazz and Contemporary Music (NY)に奨学生として入学、Reggie WorkmanやJoe Chambersに師事して2000年春に卒業。NY在住中にRobert Glasper、Marcus Strickland、Helen Sung、Jeremy Peltらと共演する。

2008年に現在活動中のライブ音楽の街テキサス州Austinに移住、Butch Miles (元Count Basie Orch. Drummer)、 Dr. James Polk (Ray Charlesの元音楽監督)、等と共演、現在はAndre Hayward、Herlin Rileyらトップコールミュージシャンと活動中。

 

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大坂昌彦 Drums

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1986年奨学金を獲得し、バークリー音楽大学に留学。在学中にデルフィーヨ・マルサリスのバンドに在籍し全米各地のジャズフェスに出演。NYでの活動後、1990年に帰国。

大坂昌彦・原朋直クインテットを結成。アルバム6枚をリリース。うち2枚がスイングジャーナル誌でゴールドディスクに選定される。一方、日米混合バンド、ジャズネットワークスでもアルバム4枚をリリース。

単独リーダーアルバムもリリースしており、3枚目の「Walkin' Down Lexington」はスイングジャーナル誌で制作企画賞を受賞する。4枚目のアルバム「Cross Fade」録音時にはMBS放送でドキュメンタリー番組を制作、放送される。2004年、2006年と「東京ジャズ」に出演。2011年に休刊したスウィングジャーナル誌では16年間の長きに渡り、ドラム部門人気投票で1位に選ばれ続けた。サイドメンとしても100枚を越えるジャズのアルバムに参加している。

現在はAseemblage、EQ、Scene of Jazz、サムライ・ビバップ・トリオ、F.E.J.E.、trio vintage等のレギュラーグループで精力的に活動している。1996年より洗足学園音楽大学の非常勤講師を務め、2012年客員教授に就任。

 

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熊谷ヤスマサ Piano

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1979年生まれ。茨城県水戸市出身。3歳よりピアノを始める。

15歳の頃浅田光子氏に師事。その頃より地元ミュージシャンとライブ活動を始める。

1998年高校卒業後渡米。Berklee College of Music に入学。在学中はJaleel Shaw,Walter Smith lll,‪Kendrick Scott‬などとセッションやリサイタルをする。

卒業後すぐニューヨークに移る。

ジャムセッションやライブしたりという日々。また教会に通いゴスペルにも影響を受ける。ブロンクスにあるHarvest Field Community Church でハウスバンドとしてプレー。Robert Glasper に衝撃を受け、彼のライブや彼の主催していたHip Hopジャムセッションに通ったり、レッスンを受けたり。‬

2003年帰国。

 

2006年、横浜ジャズプロムナードのコンペにてベストプレーヤー賞受賞。池田篤、大坂昌彦、広瀬未来、David Negrete や自己のバンドで活動中。またヴォーカリスト、J-Pop アーティストのサポートやアレンジ、作曲を手がける。Benesseのこどもちゃれんじの音楽を担当。

 





札幌でJAZZライブ・セッションのお店をお探しの方!!!!初心者大歓迎!安心の“D-BOP”ディーバップへ!


サッポロシティージャズ2017公式パンフレットに札幌を代表するJAZZクラブとして掲載されました!リンクはこちら→

SAPPORO CITY JAZZ-2017 OFFICIAL GUIDE BOOK


沢山の皆様から、最近は「札幌でカッコいいジャズクラブと言えば“D-BOP”!」、「カッコいいJAZZライブを聞くなら“D-BOP”!」と仰っていただきとても嬉しく思っております。
平成28年の一年間で、『“250回”ものLIVEとセッション』を開催させて頂く事が出来ました。連日、素晴らしいミュージシャンの皆様に出演して頂き、音楽関係者、ご縁を頂いた多数の関係者もハコ自体のサウンドの鳴りかたもお褒め頂いております。ご来場のお客様もみなさまとても良くして頂いていることにこの場をお借りして深く感謝を申し上げます。“D-BOP”は益々熱くLIVE & SESSION。3年目にして札幌のJAZZライブは“D-BOP”と言って頂ける方がたくさん増えました。

札幌の皆様だけではなく、「出張や旅行で札幌きたけど、どこかでセッションやJAZZ LIVEはやっていないかな。」と“D-BOP”を探して来てくれるお客様も増えてきました。みなさまお気軽にご来店いただき、リーズナブルでとてもよかったと好評いただいています!今日はセッション、ジャズLIVEはないかなとお探しの方!お気軽に“D-BOP”(ディーバッブ)へ遊びにいらしてくださいませ~(^_-)-☆

▽セッション・LIVEスケジュールカレンダーはこちらから

▽アクセス地図はこちらから
地下鉄東西線西18丁目駅[1番出口(札幌市夜間救急・札幌市医師会)]から出て徒歩3分程度です。市内中心部地下鉄大通駅から2駅。5分です。ススキノからは乗り換え込み3駅。10分程 度です。(タクシーでも2-3区間1,000円位)


“D-BOP”ジャズクラブからのお知らせ!

【お客様と演者さんに朗報】
“D-BOP”ディーバップの男子TOILET、女子TOILETともにリニューアルしました!
広くて綺麗なtoiletは演者さんの着替えにも十分!お化粧直しも清潔できれいなトイレでゆっくりできます。男子toiletの方が少し広いですが、どちらも個室は2室あります。当然ウォシュレット完備!。
“D-BOP”のトイレはアルコール消毒も付いて衛生的です。


ライブがない日は…
― 映画やテレビとは違うホンモノの探偵BAR ―
BARのマスターは、あるときはサックスプレーヤーにして実は本物の探偵。深夜のBAR。ROUND MIDNIGHTが店内に流れマイルス・ディビスのミュートHornが心に響く… 美味しいお酒とJAZZ。
そして、普段は口に出せない悩みもカウンター越しだから話せる。そういう方も多くいらっしゃいました。株式会社 日本リサーチサービスは、探偵歴32年、札幌弁護士協同組合の特約店に指定されている札幌で№1探偵社。本物の探偵とカウンセラーの資格を所有するママがカウンター越しにあなたのお悩みをお聞きします。当然、その場でご依頼もOK!敏腕弁護士と共に困りごと悩み事を見事に解決します。

札幌弁護士協同組合特約店

株式会社 日本リサーチサービス
調査のお問い合わせは通話料無料のフリーダイヤル0120-480-999まで!
詳しくはwebへ
http://www.0120-480-999.com/