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▶Great Generation Session Band


▶Great Generation Session Band Live At “D-Bop”Jazz Club Sapporo


【2025年11月7日金曜日】[Jazz]

日本を代表する名門ラテンビックバンド“東京CubanBoys”のサックスセクションで構成されるバンド。同バンド所属ピアニストのあびる竜太と札幌を拠点に大活躍中のリズムセクションを交えてオリジナルのジャズをプレイ!藤田明夫が病欠の為、急遽アロージャズオーケストラの河田健が参戦決定!是非お見逃しなく!

▶Great Generation Session Band Live At “D-Bop”Jazz Club Sapporo

Open 19:00 Start 19:30~2Stage

LC:¥3,500-/Day¥500up(要ORDER)

Member:

ハル斎藤 tenor sax

加塩人嗣 alto sax

河田健 alto sax(fromアロージャズオーケストラ)

※藤田明夫欠席の為メンバー変更となりました。

五十嵐正剛 tenor sax

武田和大 baritone sax

あびる竜太 piano

柳真也 bass

川合草平 drums

 

▽東京キューバンボーイズボーイズ

1949年、見砂直照(みさごただあき)により結成される。第二次世界大戦後、日本にマンボ旋風が到来。東京キューバンボーイズは一躍ラテンバンドのスターダムへと駆け上がる。以後、マエストロ見砂氏の情熱と完璧主義は、多くのラテンファンや東京キューバンボーイズファンを生み出し、1980年の解散まで30数年間に渡り、日本のラテンビッグバンドの王座に君臨した。結成以来、通算300枚以上のアルバムを発表という金字塔を達成したことは、日本のラテン音楽界、またポピュラー界に、多大な影響を与たことはいうまでもない。また、見砂直照氏は日本でのキューバ音楽の普及、ひいては両国の相互理解の為に尽力し、多大な功績を残した。1982年、キューバ共和国から文化勲章、1983年、日本政府から勲四等旭日小綬賞を授与されるなど、”両国友好の永遠のシンボル”と言われた。2005年、見砂直照の遺志を受け継ぎ、子息である「見砂和照(みさご かずあき)と東京キューバンボーイズ」として正式に活動を再開した。

http://www.tokyocubanboys.com/history.html

 

▽河田健sax fromアロージャズオーケストラ

関西学院大学卒業後、1958年結成以来今年57年目を迎えた「北野タダオ&アロージャズオーケストラ」に入団。現在、同楽団のリードアルトサックス奏者兼3代目リーダーとして健(22年~)バンド名を「アロージャズオーケストラ(AJO)」と改め、鋭意活動を続けている。

ソプラノ、アルト、テナー、バリトン4種類のサックス、クラリネット、フルートを吹きこなすオールラウンドなモダンジャズプレーヤーとして高く評価されている。

内外の数多くの著名なプレーヤーと共演、レコーディグを行いまた同時に自己のグループで数多くのライブハウス、コンサートホールに出演し積極的に音楽活動を行っている。

https://www.arrow-jazz.co.jp/ajo/profile.php

 


映画『青春ジャズ娘』は、1953年(昭和28年)に製作された日本の映画です。 

監督: 松林宗恵。主な出演者: 江利チエミ、新倉美子、片山明彦、高島忠夫、フランキー堺 。




King of Latin & Jazz 東京キューバンボーイズVSアロージャズオーケストラ