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▶Great Trumpeter Tribute Live Vol.1 ~ Lee Morgan~ At “D-Bop”Jazz Club Sapporo


▶Great Trumpeter Tribute Live Vol.1 ~ Lee Morgan~ At “D-Bop”Jazz Club Sapporo


札幌を代表するトランぺッター金澤緋彩が、ジャズ史に輝くジャズジャイアント、グレートトランぺッターたちに捧げるトリビュートライブシリーズvol.1!ジャズトランペット好きにはたまらない毎月開催のスペシャルな企画です。今月はBlueNoteレーベルの代表的トランペッター“リー・モーガン”にスポットを当てお届けします!是非お見逃しなく!


【2026年2月19日木曜日】[Straight Ahead Jazz]

▶Great Trumpeter Tribute Live Vol.1 ~ Lee Morgan~ At “D-Bop”Jazz Club Sapporo

Open 19:00 Start 19:30~2Stage

LC:¥3,000-/U22学割¥2,000-/※小中学生・後期高齢者無料(各要ORDER)

Member:

金澤緋彩 trumpet

山下ヤスシ piano

豊田健 bass

宇野修 drums

 

▽ Lee Morgan

 ブリリアントな音色と憂いを含んだ表現力、トランペットの魅力をすべて持った早熟の天才。音楽的な前進途上にありながら、悲劇的な死を遂げた。ブルー・ノート・レーベルの代表的トランペッター。1956年にディジー・ガレスピー楽団(1956年10月–1958年2月)に在籍、その年には早くもブルー・ノートから『インディード!』でデビュー、その艶やかで伸びのある輝かしい演奏スタイルから天才トランペッター・クリフォード・ブラウンの再来とも呼ばれた。1957年3月24日に録音されたアルバム『リー・モーガン Vol. 3(英語版)』の中の「アイ・リメンバー・クリフォード(英語版)」の演奏で高い評価を得た。1958年以降はアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズにも所属し、トランペット奏者として、また一部の曲の作曲を手がけた。この時代の演奏では「モーニン」などが知られている。

リー・モーガンのアルバムで特に有名なのは、1963年12月21日にレコーディングされてブルー・ノート・レーベルから発表された『ザ・サイドワインダー』で、ビルボードのLPチャートで25位まで上昇した[1]。これは、当時のジャズ界では空前のヒット作であった。シングルのジャズ・ロック曲「ザ・サイドワインダー」は、8ビートをジャズにいち早く取り入れた楽曲の1つで、人気曲でもある。

1972年2月18日、リー・モーガンはニューヨークにあったジャズ・クラブ「スラッグス(英語版)」でライブ演奏をしていたが、その2ステージ目と3ステージ目の合間の休憩時間に、年上の愛人(内縁の妻)ヘレン・モア (英語: Helen Moore) に拳銃で撃たれ、ただちに病院に移送されたが、ほぼ即死状態だった。33歳没。

2016年、この殺害事件の真相に迫ったドキュメンタリー映画『私が殺したリー・モーガン(英語版)』が製作・公開され、同作は2017年に日本公開された。

 

▽自宅で配信ジャズライブ!

スーパー高音質サウンド、高画質4カメラの大迫力ライブ配信。視聴チケットは下記パスマーケットにて販売中。

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01bznn0sdqx41.html

 

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 REAL JAZZ IS HERE!!

 "D-Bop" Jazz Club Sapporo

https://www.d-bop.com

札幌市中央区南1条西19丁目291番地山晃ハイツB1F/地下鉄西18丁目1番出口徒歩3分

☎︎011-613-3999