▶Nate Renner Group featuring THOM GILL (from Canada) Live At “D-Bop”Jazz Club Sapporo
【2026年3月5日木曜日】[contemporary,jazz,rock]
鬼才ネイト・レナー主宰Groupに、20年以上にわたりトロントを拠点に活動するフリーランスの音楽家Thom Gillが参加!多くの著名アーティストと共演・ツアーを重ねてシンセ・ファンクから声を用いたミニマルな表現まで、ジャンルを横断したサウンドを制作し続けている。是非この機会をお見逃しなく!
▶Nate Renner Group featuring THOM GILL (from Canada) Live At “D-Bop”Jazz Club Sapporo
Open 19:00 Start 19:30~2Stage
LC:一般¥3,500-/U22¥2,500-(各要ORDER)
Member:
Nate Renner - guitar
金澤 緋彩 - trumpet
Nick Tardif - electric bass
酒井 颯太 - drum
guest:friendship appearance
Thom Gill - voice, guitar, keyboard(from Canada)
▽自宅で配信ジャズライブ!
スーパー高音質サウンド、高画質4カメラの大迫力ライブ配信。視聴チケットは下記パスマーケットにて販売中。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/010w9axa5ay41.html
▽THOM GILL(トム・ギル)
20年以上にわたりトロントを拠点に活動するフリーランスの音楽家。拠点はトロントに置きつつ、Sam Amidon、KNOWER、Beverly Glenn-Copeland、Joseph Shabason、Fievel Is Glauque、Martha Wainwright など多くのアーティストと共演・ツアーを重ねてきた。近年は La Force、KNOWER、そして自身のバンド Bernice でのツアーを中心に活動している。これまでに Sam Wilkes『iiyo iiyo iiyo : live in Japan』、Fievel Is Glauque『Rong Weicknes』、Se So Neon と共演した Stones Throw のトリビュート作品『Hosono House Revisited』などに参加。2009年にソロ作品を発表して以降、シンセ・ファンクから声を用いたミニマルな表現まで、ジャンルを横断した制作を続けている。

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